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髪の毛を艶をだす乾かし方は

髪の毛の艶を出す乾かし方は

こんにちは加藤です。

髪の毛に艶を出す乾かし方により

 ・毛先が気落ちよく動くからスタイルのクオリティーが上がる。

 ・髪に摩擦が起きずらくなるため髪が痛みづらくなる。

 ・若くみえる。

 ・手触りが良くなる。

 それによって

「 笑顔が増える1日を 送れる人もいる。」

そんな髪の毛を艶をだす乾かし方の大事なポイントを絞って手短に分かりやすくお伝えします。

1、シャンプー後しっかり髪を絞る。

・ 艶をだす乾かし方はここから始まります。

2、タオルドライ、ここまでかぐらいやります。

・特に地肌をしっかり、髪の多い襟足や耳周りの場所はもっとしっかり、

マッサージするような感じでもシャンプーするような感じでも、

とにかくしっかりとタオルドライします。

逆に分かれやすい前髪は控えめに、控えめにする訳は、

寝癖とは寝汗が乾く瞬間に形ずくものです。

分かれやすい前髪がタオルドライによって乾いて形ずいてしまっては大変です。

ですので分かれてしまう前髪はドライヤーを使う前には濡れてる方がいいです。

3、粗歯のコーム、ブラシで毛先からとかします。分かれやすい前髪は先にとかします。

とかし終わったら再度タオルで絞るようにドライします。

しつこいくらいタオルドライが大事です。

ここまでのドライヤーを使う前までが時短に繋がりとっても大事です。

 

*いよいよドライヤーです。

艶を出すことは何より、髪の水分バランスが大事です。

理想は根元から中間までしっかりと乾いていて中間から毛先にかけて水分が徐々に残っているのが理想ですが、

逆に最悪なのは、根本、中間は水分残ってて、毛先が完全に乾いてる場合です。

毛先が乾燥してるなと感じてる人はうまく水分バランスを保つために、

髪の毛先中心にオイルやトリートメント剤をつけて、

毛先を乾かしすぎなくするのも ポイントです。つけ方も、とっても大事です。

 

 

髪の毛に均等につけるために手にとったオイルやトリートメント剤を写真のようにハンドクリームをつけるように指と指の間まで馴染ませるのがポイントです。

 

  髪につける時は写真のように毛先中心に中までしっかりつけるのが大事です。

 艶を出す乾かし方、しつこいようですが一番大事なのは根本、中間の順にを先にしっかりと乾かす事です。

まずは根元から乾かします。

どんな体勢でどんな角度だろうと根元に熱が根元にあたっている感覚をまずは感じる。

  根本というよりは頭皮に感じる熱の感覚です。

  その感覚が全体の根元にあたってるのを常に感じながら乾かします。

  まさに今が艶を出す為のクライマックスです。

  全体の地肌に当たる熱を感じるのが大事です。

 下を向いて乾かすと熱があたりやすいです。

 まずは前髪、トップ、分け目から乾かします。

 一番スタイルとし大事な場所だからです。

 地肌を描くように左右に手を振りながら、手に向けてドライヤーをあてます。

 全体を、特に毛の多いネープや耳周りはしっかり乾かします。

 根元から指がとうりやすくなるまでやります。

 通らない場合はまだ、乾きが甘いという事です。

 全体の、指がとうりはじめたら

 起きて乾かします。

 ショートヘアーの人は最初から起きて乾かします。

 毛の多いネープや耳周りは再度、 しっかり乾かします。 

 徐々に根元から、中間ぐらいまで乾かします。

 指が通るようになったら毛先の方まで指をとうしていきます。

 決して、  毛先だけにドライヤーをあてたりはしない事。

 常に根元から熱を当てる事が大事です。

 

 

 顔を両サイドに倒して乾かす事で、全体をしっかり乾かす事が出来ます。

 ここまでが何よりも大事な事です。

 この後にブラシを入れたり、アイロンなづを使って

 艶を出したりする事もありますがここまでの土台を作るここまでが  

 何よりも大事なんです。 

 再度、

 根元から中間までしっかりと乾いてる

 中間から毛先にかけて水分が徐々に残っているのが理想です。

 逆に最悪なのは、根本、中間は水分残ってて、

 毛先が完全に乾いてる場合です。

 ここまでが何より艶を出しながら素敵なスタイルを

 作るのが大事なことです。

 忘れないで欲しいです。

 

Elilume 加藤

 

 

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